瀬尾まいこ 『図書館の神様』|読書にゃああと

読書にゃああと

前代未聞! 猫による書評ブログ...?! 猫は代弁者じゃなくって書評者ですのであしからず…。

瀬尾まいこ 『図書館の神様』


2014-07-24-17-31-41

内容(裏表紙より引用):
思い描いていた未来をあきらめて赴任した高校で、驚いたことに“私”は文芸部の顧問になった。……「垣内君って、どうして文芸部なの?」「文学が好きだからです」「まさか」!……清く正しくまっすぐな青春を送ってきた“私”には、思いがけないことばかり。不思議な出会いから、傷ついた心を回復していく再生の物語。ほかに、単行本未収録の短篇「雲行き」を収録。
解説 山本幸久



ハクぼん:
垣内くんはすごいにゃ。
「文学は僕の五感を刺激しまくった」なんて、なかなか言えないにゃ。


はっちゃん:
はっちゃん、不倫のお話、きらいなのーーー。
不倫相手の浅見さん、ずるくて大っ嫌い。


ハコにゃん:
文学ってかっこいいにゃ。
ハコも文芸部に入りたいにゃー。
でもって文才のない飼い主の代わりにブログを書くのにゃ。




詳しくは飼い主のブログをみてにゃ。
http://uchinohondana.blog.jp/archives/1001746225.html


2014年09月01日| コメント:0トラックバック:0Edit

コメントする

名前
URL
 
  絵文字
 
 
Copyright © 読書にゃああと All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます